綿花を模したオブジェが揺れる
環境デザイン学科の学生が愛知万博20周年記念事業のひとつの「彩の回廊」プロジェクトに参加しています。
3年生(新4年生)を中心に2チームで取り組んでおり、2025年3月25日(火)より「チームはるかぜ」の展示が始まっています(展示は4月20日(日)まで)。
テーマは「新しい世界に飛び込む人、何かを変えようと一歩踏み出す人を勇気づける」で、明るい気持ち、前向きな気持ちになることを手伝うようなデザインを、布を使って表現しています。
会場はモリコロパークの水小屋広場(サツキとメイの家の近く)です。お時間がありましたら展示を見ていただけるとうれしいです。
詳しくはこちらをご参照ください。

